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DHA・EPAに対する林先生の考え方

予備校教師として活躍するかたわら、テレビなどでも引っ張りだこの林先生。
50歳を超えたいま、実践している健康法に迫りました。

 

超人じゃありませんから、年齢による変化は感じました(笑)

 

林先生の健康観とは?

プロのプライドとして、年齢に負けずビシっとしていきたい。

 

私が健康でありたいと考える理由は、「プロ講師としてのプライド」という部分が大きいですね。
若い学生たちと向き合う仕事なので、きちんと自己管理している姿を見せる必要がありますから。
だた、私も50歳。
いろいろな場面で、「若い頃とは違うな・・・」と思う事が増えましたね。

 

先生でも年齢を感じる事があるんですか?

そりゃそうですよ。
でも年齢に負けずに、まだまだ頑張りたい。
そう思っていた私を奮い立たせてくれたのが、「日本人の65歳以上の就業率」が世界トップクラスである、という統計結果です。

 

家計のためだけでなく、「社会の役に立ちたいから」という人も多いそうです。
日本人は”シニアが輝く国”私も負けちゃいられませんよ。

 

具体的にどんなことを意識していますか?

学生たちとしっかり向き合うために、DHAが必要でした。

 

ずっと元気に働き続けるためには、まずは体の「健康」。

 

授業に穴をあけないのはもちろん、生気に満ちた姿で教壇に立とうと。
そこで、多忙で乱れがちな食生活をケアするために、「足りない栄養」を補う必要がありました。

 

さらに、?日ハードに勉強する学生たちに、たえず「聡明」さを見せ続けなければならない。

 

そんな私が注目したのが、青魚に多く含まれていて、健康も聡明さもカバーするマルチな成分「DHA」。
論文数も10年で2倍以上に増えていて、現在も世界中から注目が集まる成分なんですよ。

 

なるほど、先生はDHAに注目されているんですね。

「魚を食べているから大丈夫」と慢心していました。

 

DHAといえば、やはり魚料理ですよね。
私は魚が好きで、普段の食事でDHAは十分摂れていると思っていました。

 

ところがある時、栄養士の方に「焼いたり揚げたりすると、DHAは魚から流れ出てしまう」というお話を伺ったんです。

 

これはショックでしたね。

 

私は学生たちに、何事も上手くいかない原因は「情報不足」「慢心」「思い込み」だと話して聞かせます。

 

でも実は私こそ「DHAの情報が不足」しており、「魚を食べていると慢心」し、「DHAが十分摂れていると思い込んでいた」わけですから。

 

そこで、食事だけでは不足しがちなDHAをサプリメントで補おうと考えたのです。

 

DHAの差売はいろいろありますが、選ぶ基準は?

ちゃんと納得して続けたいから、信頼できる品質を。

 

実は、私、”サプリおたく”といえるほどいろいろ試してきたので、サプリ選びにはこだわりがあるんです。
そんな私がサントリーDHAを選んだ決め手は、信頼できる研究力。

 

DHAという成分がもつ弱点を、ごまの”セサミン”を配合することで克服しているそうで、こういった食の研究力が私の健康に役立つと考えたのです。

 

じっくり調べて決めたので、納得して飲んでいますよ。

 

先生が実践する健康法は、サントリーDHAなんですね。

50歳を超えてもイキイキと頑張りたい方に。

 

そうです。
ずっと第一線で頑張りたいから、今と未来の健康を盤石にしていきたいのです。
そのために、日々の運動や食生活に気を遣いながら、サントリーDHAをプラスして続けていきます。

 

もちろん「健康」と「聡明さ」は、私だけでなく50歳を超えてもイキイキと頑張りたい方々の必須条件。

 

そんな方々にも、サントリーDHAという健康法を一度試してみることをおすすめします。

 

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