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会社の健康診断で中性脂肪が・・・再検査へ

小太りおっさん

 

45歳、166cmの中年、72kgの小太りおっさんにいつの間にかなっていました。

 

学生時代は、サッカーをやっていて運動には自信がありました。
それから20数年・・・

 

サラリーマンとして働き始めて、結婚して、子育てして、夜の接待など多く、いつの間にか、こんな体重に・・・

 

実は、去年の健康診断でも中性脂肪が高く再検査でした。

 

医師から食生活を見直すように、

生活習慣を改善するように、

 

指導を受けていました。

 

また健康診断か・・・

 

正直、そう思いました。
たぶん、再検査になるんだろうなあ?

 

嫌だな?

 

と思ってそのまま過ごしていました。

 

本当は、健康診断の1週間前だけでも、食生活を改善すればまた違ったのでしょうが、それでもいつもと同じ、もしくはいつもよりもひどかったかもしません。

 

大事な商談があり、数字を上げないといけない時期でもあったので、接待の連続。
自然とお酒の量も増えていきました。

健康診断の結果

健康診断血液検査

 

中性脂肪・・・520

 

去年が400ぐらいだったので、さらに増えて、かなり数値でした。

 

もちろん再検査ですが、検査結果からこのままの数値は危ないので、

 

●食生活の改善
●特に、お酒を辞めるよう

 

言われました。

 

このままでは、まずい。。。

 

しかも、再検査は、1ヶ月後です・・・

 

何とか、1ヶ月で数値が下がらないか。。。

 

中性脂肪の数値を下げる方法を探しましたが。。。

 

正直、この数値ぐらいになってくると、

 

食生活を改善

生活習慣を改善

運動をする

 

これをしたぐらいではすぐには、下がらない。。。

 

というものです。

 

6ヶ月から1年ぐらいかけるなら十分に効果があるようです。

 

それ以前に、そもそも生活習慣を改善する事は、必要だとわかってはいますが、やはりまずは目の前の再検査をどうにかしたい・・・

 

そう思っていろいろとネット検索しました。

中性脂肪の数値を下げるには、DHA・EPAが効果的

青魚EPA・DHA

 

中性脂肪の数値を下げるのに、DHA・EPAが効果的ということはわかりました。

 

でも、このDHA・EPAをどうやって体の中に取り入れるのか、

 

これが一番の問題です。

 

そもそも、なぜ、DHA・EPAが中性脂肪に効果的かという事から始まります。

 

DHA・・・ドコサヘキサエン酸の略称で、ヒトの体内では作ることのできない栄養素です。

 

EPA・・・「エイコサペンタエン酸」の略称です。いわし・さば・あじなどの青魚に多く含まれるn-3系脂肪酸のひとつです。

 

<DHAの効果>
脳や網膜などへの神経に豊富な栄養素が含まれており、これから発達する子供などにおすすめです。

 

<EPAの効果>
高脂血症を予防したり、高血糖状態を改善したり、抗炎症作用があります。
すでに、日本の学会で、EPAが中性脂肪値を下げる事が証明されております。

 

DHA・EPAは、青魚に入っています。
そして、体の中では、この2つの成分は作る事が出来きません。

 

そのため、必然的に、食事などで摂る以外、選択肢がありません。

 

とくに、EPAが、中性脂肪が高い男性にオススメだという事がわかります。

 

実際、このEPAとDHAを食事で取ろうとすると、何を食べればいいのか!

 

厚生労働省の推奨で、EPA・DHAは1日1g(1,000mg)と言われています。

 

では、その1日1g(1,000g)を食事で摂る場合

 

クロマグロepa

 

●マイワシ・・・150g
●クロマグロ・・・約9人前

 

これぐらい食べる必要があります。

 

これだけの量を毎日食べるのって、ほとんど無理ですよね・・・

EPA・DHAはサプリで摂る?

そうなってくると、やっぱりサプリしかないかな?

 

って思いますよね。

 

でも、結局サプリって・・・

 

って思っている人が大半です。
飲んだけど、何もなかった、というものが大半です。

 

サプリの正式名称は、健康補助食品です。

 

あくまでも、「補助」でしかありません。

 

運動したり、食事制限したり、それにプラスするのが、サプリです。

 

でも、今、私が求めているのは、あと1ヶ月以内で、再検査をパスする事です。

 

結果にコミットしないといけません。

 

そこでさらに探して見つけたのが「イマークS」です。

 

>>イマークSの公式サイトはこちら

 

トクホのイマークSが私にキセキを・・・

イマークS

 

偶然、ネットで見つけたのが、「イマークS」でした。

 

イマークSって、サプリと違って、トクホ商品です。

 

トクホ商品って、他には「黒ウーロン茶」とかもそうです。

 

他の商品と違って、ちょっと高いですよね!

 

でも、高いには理由があります。

 

トクホは、保健の効果を表示する事ができる!

 

効果を表示できる!

 

この部分が大事です。

 

サプリは、効果を表示出来ません。
でも、トクホは、効果を表示できます。

 

イマークSには、EPA・DHAがしっかりと入っていました。

 

イマークSに入っているEPA・DHAはこれだけです。

 

●EPA・・・600mg
●DHA・・・260mg

 

ほぼ1日に必要な分が摂れます。

 

イマークSはトクホ商品なので、しっかりと臨床試験をしています。

 

たくさんの人を検査した結果、4?12週間で中性脂肪値が減っている結果が学会で発表されています。

 

イマークS中性脂肪を下げる

そうは言っても、本当に中性脂肪値が下がるのか?

イマークS口コミ

 

やっぱり、不安なので、自分が購入する時は、口コミを探しました。

 

実際、探してみると、こんな事が書いてありました。

 


 

◯実際に効果がありました

 

3ヶ月続けた時、健康診断があり、結果を見ると、中性脂肪が大きく改善していました。
半信半疑で始めましたが、ここまで数値が下がるとは思わなかったです。

 


 

◯飲まなくなったら下がる・・・

 

コレステロール値がかなり気になっていたので、2ヶ月以上続けていましたが、数値はかなり改善してよかったです。
それに安心してしまって、飲むのをやめたら、数値は下がってしまいました・・・

 


 

◯お試しセット10本を飲んでみたら

 

中性脂肪値がかなり高く、常に要経過観察でした。
でも、10本飲んだだけで、血液検査をしたら、ビックリするぐらい下がって、経過観察から外れました。

 

食生活は全く変わっていないので、イマークSのおかげかなと思っています。
しばらく、飲み続けます。

 


 

○知人が続けていたので

 

知人が血液検査で中性脂肪の数値がかなり下がっていたのを聞きました。

 

私も気になっていたので、とりあえず、お試し10本を購入。
続けられそうだったので、その後も30本まとめて購入しました。

 

1ヶ月後の健康診断が楽しみです。

 


 

○冷やして飲むと美味しい

 

癖もないので飲みやすく続けています。
早い人だと2週間?私の場合は1ヶ月ぐらいで中性脂肪が下がりました。
結果は出ますので、高くても買っています。

 


 

○健康診断で再検査

 

健康診断で中性脂肪が高く再検査だったので、何かないかネットで探しました。
1ヶ月飲んで、再検査に望んだところ、結果は数値が半分以下に。。。

 

味も飲みやすく続けやすいですね。
こんなに効果が出たんは驚きしかありません。

ほとんどの人で、効果を実感している

イマークS効果

 

口コミを見て、これは、イマークSしかない!

 

と正直思いました。

 

でも、価格を見たら・・・

 

20本で6,000円でした。

 

意外と高いな・・・

 

見た時の印象はそう思いました。

 

でも、正直、中性脂肪の値が高いので、そんな事は言っていられません。

 

生活習慣も変えず、お酒も飲み普段の生活をしながら、下がるなら安いもの!と思いました。

 

でも、他のサイトを見て、発見したのが、お試しセットです。

 

10本 通常3,000円が

 

初回限定で1,000円になっていました。

 

即購入し、とりあえず10本でもどれぐらいになるのか。

ついに迎えた健康診断の再検査

健康診断再検査

 

検査結果は・・・

 

 

中性脂肪 285

 

ビックリしました。。。

 

わずか10本でここまで下がるとは。

 

正直、正常値には届いていません。

 

でも、一つの基準となる300以下となるのには驚きました。

 

先生からも、

 

「食生活を変えましたか?」

 

って言われたぐらいです。

 

わずか1ヶ月程度でここまで落ちたのですから、そう聞かれますよね。

 

でも本当の事は言わず・・・

 

正直、これは凄い、と思って、そのまま20本追加で購入しました。

 

あれから5ヶ月。

 

次の健康診断は何も引っかかる事がないかなと思っています。

 

イマークSお試しセット

 

※個人の感想です。
※当サイトの内容は、効果を保証するものではございません。

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健康診断で、中性脂肪の数値はどうでしたか?

イマークSはトクホだから出来る。

2週間後の健康診断でも間に合います!

 

イマークSのお試し商品

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通販限定です。
お試しセットは、1家族1セットです。
1人1セットではないので、注意しましょう。

中性脂肪が増えすぎて・・・

お酒を飲んで、お腹ブクブク。。。
ダメとわかっていてもやめられない生活。

 

去年の健康診断でも、メタボ、中性脂肪の数値が高い、コレステロール値が高い、と言われて再検査したり、要経過観察。。

 

そういった生活をしている人が多いですが、中性脂肪を下げられるとしたら。。。

 

テレビの健康番組などでも良く放送されるのが、青魚のEPA・DHAです。

 

イワシ、マグロなどに入っているのですが、人間に必ず必要な成分ですが、実は、体内では作る事が出来ません。

 

そのため、食生活で、EPA・DHAを摂る必要があります。
でも、EPA・DHAが入っているのは、青魚。
そのため、青魚中心の食生活をしないといけません。

 

毎日、イワシ、マグロばかりって生活はなかなか出来ないですし、実際、そういった青魚を食べればいいのか、というと

 

マイワシ 約40g

クロマグロ(赤身) 約9人前以上

 

これだけ食べた、1g(1,000mg)摂取出来ます。

 

さすがに、これだけ多くの魚を毎日食べれないので、違う方法が必要になってきます。

 

そこで注目されるのが、「イマークS」です。

 

イマークSは、サプリとは全く違う

 

イマークS1本には、下記の量が入っています。

 

EPA 600mg
DHA 260mg

 

これ1本で、ほぼ1日必要と言われるEPA・DHAを摂取出来ます。

 

なぜ、イマークSが他のEPA・DHAサプリと違って注目されているのか!

 

それは、トクホ(特定保健用食品)だからです。

 

中性脂肪を低下させる作用がある、EPA・DHAを含んでいる事。
さらに、1日1本を4~12週間飲み続けると、血中の中性脂肪を約20%低下させる事が出来る、と結果が出ています。

 

消費者庁の許可を受けているので、信頼性が他のサプリと全く違います。

 

だいたい1ヶ月で結果が出ますが、10日で十分実感

 

4週間も飲むと、十分、中世脂肪の数値が低下するのがわかります。

 

でも、10本飲んでも下がっているのが実感できそうなのがグラフからわかりませんか?

 

サプリで500円、1000円のお試しをするぐらいなら、イマークSの1000円の方が、何倍も違います。

 

 

「見た目」では安心できないのが、中性脂肪

 

中性脂肪と聞くとついつい体型に現れると思われがちだが、最近は、やせていても血中中性脂肪の多い人が増えています。

 

つまり、中性脂肪が溜まっているのに気づかない隠れ肥満という事です。

 

さらに、驚くべきは、中性脂肪が高いのは、何も中高年だけではありません。

 

男性の場合は、30代から

女性の場合は、50代から

 

中性脂肪が高い人がここ数年で増えています。

 

中性脂肪が増える3つの理由

 

食べ過ぎ
飲み過ぎ
ストレス

 

中性脂肪を低下させるEPA

 

そんな中、「血中中性脂肪を低下させる作用のある」EPAに注目が集まっています。

 

昨今は、食事の欧米化にともなって、動物性脂肪を摂取することが増えました。
魚油に含まれるEPAの重要性が増しています。

 

血中中性脂肪を低下させるには、純度の高い良質なEPAが有効である、という論文があります。

 

残念な事に現代人は、EPAが圧倒的に不足

ファーストフード

 

食の欧米化にともなって、日本人は魚を食べる機会が減りました。
その影響で、青魚に含まれいてる健康成分EPAの摂取量は格段に減っています。

 

あなたの今週の食事を思い返して見て下さい!!

 

・インスタント食品
・ラーメン
・焼き肉
・牛丼
・カレー  などなど

 

魚を食べたのはいつですか?
刺し身をちょろっと食べた程度?

 

ではありませんか?

 

日本人を対象にした観察研究で健康維持が期待できるEPAの摂取量は、DHAと合わせて900mg以上とされています。

 

これは、マグロの刺し身(赤身)に換算すると、約5?8人前です。
これだけの量を毎日食べるのは無理です。

 

しかし、ニッスイの「イマークS」は、EPAとDHAを合わせて、860mg摂ることが出来ます。

 

 

血中中性脂肪を約20%低下させるトクホ飲料

 

青魚には、血中の中性脂肪を低下させる作用がある「EPA」「DHA」などの成分が含まれています。
ただし青魚をしっかり食べ続けるのはかなり難しい。

 

そんな現代人の食と健康を考えて、「EPA」を飲みやすいドリンクにして、中性脂肪が気になる方に適した「トクホ(特定保健用食品)」として消費者庁の許可を受けたのが、ニッスイの「イマークS」です。

 

イマークS1本に含まれる「EPA」は600mg、「DHA」は260mg。

 

ヒト試験では1日1本の継続飲用で、血中中性脂肪が約20%低下すうrという結果を得ています。

 

ヨーグルト風味で、青魚が苦手なヒトでも飲みやすい味です。

 

冷やして飲めば、さらにさわやかな味わいになります。
食後はもちろん、スポーツや入浴後のドリンクとして、自分のタイミングで飲めます。

 

カロリーも気になりますが、「イマークS」は1本あたり26カロリーです。
リンゴに換算すると6分の1程度。
また常温保存ができるので、気軽です。

 

世界初の快挙!

 

ニッスイが青魚の「EPA」高純度抽出に成功!

 

ニッスイが(日本水産)がEPAに着目したきっかけは、1960年代後半にデンマークの学者グループが行ったイヌイットの健康調査です。

 

イヌイットは野菜や果物をほとんど食べない生活にもかかわらず、健康でいる人が多かった。

 

ニッスイはいち早くそこに目をつけ、このEPAの健康力に着目、長年の研究の末に世界初となる独自の抽出技術により高純度EPA抽出に成功しました。

 

健康成分EPAを主成分とした消費者庁許可を受けた特定保健用食品(トクホ)をはじめ、EPAの効率的な補給をサポートしてくれる様々なEPA食品の開発を行っています。

 

日本におけるEPA研究のパイオニアです。

 

 

DHA・EPAとは

 

DHA(ドコサペンタエン酸)と、EPA(エイコサペンタエン酸)というのは、サバやイワシ、サンマ、マグロ、カツオなど、青魚の脂肪(油)に多く含まれるオメガ3系の多価不飽和脂肪酸で、α-リノレン酸等の総称の事です。

 

牛や豚など獣肉の脂は常温で固まりやすい飽和脂肪酸ですが、魚肉の脂は常温では固まらない不飽和脂肪酸です。

 

特に水温の低い北の海に住む魚では、体内の脂が固まってしまったら、それこそ生命が危なくなります。

 

?45度まで固まらずに体液を保つ特徴をもつ、固まりにくい不飽和脂肪酸を体内に蓄えることで、血液の流動性を高めながら、自分の身体を守っています。

 

この事を免疫学的に結果を報告したのが、1975年頃、デンマークの大アベル博士たちのグループでした。

 

魚肉の油が血栓を作らせない!

 

青魚サンマ

 

魚肉の油の健康効果が脚光を浴びるようになったのは、グリーンランド北西岸の、イヌイット(エスキモー)集落での疫学調査からです。

 

カナダ北部に住んでいるイヌイットの人々は、魚やオットセイ、アザラシなど動物性の食品を主食していますが、肉食中心の欧米人に比べて、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞などの虚血性疾患にかかるリスクが低いことが明らかになりました。

 

この医学的調査は10年間続けられました。

 

白人(欧米人)とイヌイットの血液中の脂質に大きな違いがあることが判明しました。

 

牛や豚の肉、野菜を常食し、あまり魚を食べない欧米人の血液中には、アラキドン酸という脂肪酸が多いのに対して、魚、クジラ、アザラシなどの海の動物を常食するイヌイットの血液中には、アラキドン酸よりも、DHAやEPAが多く含まれていました。

 

ダイアベル博士らは、「魚の油に多く含まれているDHAやEPAが、血栓を出来にくくして、動脈硬化を防ぐ」と報告をしました。

 

そして、世界の研究者も追試を行って、魚油に含まれている油にあると結論づけました。

 

DHAは、脳機能維持と向上に役立つ

 

DHAは、特に眼の網膜や脳の灰白質に多く含まれ、青背魚では目玉の油に含まれています。

 

血液をサラサラにする作用では、EPAと同様ですが、DHAには老人性認知症の予防、視力改善に効果があります。

 

動物実験においても、学習効果(記憶力や学習能力の向上)など、DHAが脳神経のシナプス部分で神経伝達に重要なかかわりを持ち、脳機能維持や向上に役立つことが明らかになっています。

 

血栓を作らせない(抗血栓)作用では、EPAが勝り、総コレステロール値や中性脂肪を下げる働きであh,DHAが勝るといわれていますがDHAやEPAを共に含む魚を摂る習慣が現代病を予防してくれると思います。

 

「DHAシンポジウム」でイギリスの脳栄養科学研究所のマイケル・クロフォード教授は、「日本人の子供が、欧米人の子供とくらべて知能指数が高いのは、日本人が昔から魚をたくさん食べてきたことが理由だ」と語っています。
そして、ギネスブックによれば、国民平均で世界最高の知能指数は、日本人の115です。

 

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